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発生する感情と感情が引き起こす行動のきっかけ


こんにちは!

渋谷鶯谷町で活動をしている

肩こり・腰痛・ぽっこりお腹・脚のむくみなどにお悩みのあなたの味方

姿勢改善専門パーソナルトレーニングジム【grlow(グロウ)パーソナルジム】の助川です!



人は生きていれば

喜怒哀楽を感じるもの。いや、感じれるもの。

それも自分だけでなく他人の喜怒哀楽までも。



そんな感情。



ときには

コントロールが利かず

わからなくなってしまうこともしばしば…。



けどひとつひとつの感情の意味を分かっていれば

今なにが自分がしたいのか、必要なのか。がわかるかもしれません。



感情

【感情の意味】


・恐れ…生存を助ける。


・怒り…動機付けとなる。


・心配…立ち止まり考えさせる。


・悲嘆…前に進ませる。


・喜び…生きがいになる。


・悲しみ…慈悲を与える。



負の感情ほどあればあるほど

自分が嫌になったり、他人を責めたりしがちですが


裏返せば

自分や他人に求めているのもが隠されています。


ときには

その感情が力になり、後で思い返せば

あの時あの気持ちが無ければここまで・・・・

なんてことも多く出てきますよね。


負の感情を抱いているときは

気持ちも辛いですがその時は感情の意味を思い返すようにしてみると

心も楽になりますよ。


何かを感じた時、上記に乗っている感情に対しての答えを求めてみてください。


皆様のなにかのヒントになれれば幸いです!




 

この記事の執筆者


助川友樹

資格:

​・全米ストレングス&コンディショニング協会認定パーソナルトレーナー

・BFR認定トレーナー(加圧)

・健康管理士一般指導員

・南カルフォルニア大学 人体解剖修了

経歴:​

2013年3月  新潟県トレーナー系専門学校卒業

2013年4月  某タレント有名パーソナルトレーニングスタジオに就職

2015年10月  副店長に就任。社内研修担当としても活動

2018年3月~ 独立し、grlowパーソナルジムをオープン。 現在6期目

ボディコンテストやトライアスロンにも出場経験有り。

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